社長(経営者)の浮気の特長

一般的に社長である夫は、日常生活において家事を手伝うことなく、帰宅時間もはっきりせず、妻に対してワンマンな人が多く見受けられます。そのため、「女がいるかも・・・」と思っても、それを問いただすことは出来ず、浮気を確信する頃になると、かなり親しい仲になっていることが多いです。

社長は基本的に時間が自由になるため、昼間や夕方から出歩く方が多くみられます。中には仕事している時間よりも、浮気相手と会っている時間の方が長い社長もおられました。
金銭面では、収入が多く会社の経費も自分の裁量で使えるため、それだけ浮気相手に浪費します。浮気相手と食事や旅行、プレゼント、挙げ句の果てにはマンションを与える社長もいます。
高級車 飲み歩くことが多い社長は、出入りする飲食店の従業員と不倫関係になり、定期的に決まったところに出張する社長は、出張先で特定の女性と浮気を繰り返します。
社長の趣味はゴルフ、飲食(酒)、車が圧倒的に多く、行動範囲が広いので、いったいいつ浮気しているのか、予測できません。

このように、社長は時間的にも金銭的にも浮気するには条件?が揃っているため、行動が派手になりがちです。

社長は賢いので決定的証拠が必要

社長は交際範囲が広く多方面(弁護士や浮気経験者)に知人が多いので、いざ浮気を突きつけられても言い逃れする術を知っています。
そのため、あなたは言い逃れができない決定的証拠を確保する必要があります。 浮気不倫の決定的証拠とは、3つのケースで違いがあります。
(あくまで一般的なケースをご説明いたします。)

1.ラブホテルを利用する場合
・ラブホテルに入るところ+ラブホテルから出てくるところの写真
・人物特定できる写真
・一般的に上記1回で不貞行為が立証できます。
 ラブホテルは性行為(セックス)を目的とした施設なので、言い逃れできません。
 証拠回数の違いは慰謝料の額や、妻が離婚希望があって夫が離婚拒否する場合です。
2.マンション(住居)を利用する場合
・マンションに入るところ+マンションから出てくるところの写真
・ツーショット写真
・人物特定できる写真
 一般的に上記2回以上で不貞行為が立証できます。
 理由は短時間(2時間以内)1回では「仕事の話をしていた」「営業に行っていた」
 など言い訳が通ります。ただし、宿泊したような長時間の場合は1回で可能です。
 さらに、そういった証拠写真以外にも、2ショット写真や過去のメールのやり取り、  手紙、レシート、手帳、記録されたメモなどがあればなお良いです。
 このように多方面の証拠を合わせて、総合的に確たる証拠としていきます。
3.シティホテルを利用する場合
ホテルフロント ・ホテルに入るところ
・チェックインの手続きしているところ+鍵の受け取りが1個という写真
・部屋に通じるエレベーターに乗るところ
・部屋に入るところ
・エレベーターから出てくるところ
・ホテルから出るところ
 上階に飲食店がある場合は、エレベーターに乗るところだけでは言い逃れできます。
 そのため、部屋の鍵(1つ)を受け取るところの写真があれば、エレベーターの出入、
 若しくはホテル建物出入りを加えれば立証可能です。
詳しくは勝てる浮気の証拠とはページをご覧ください。

社長が社員と不倫している場合は要注意

小規模企業では夫が社長、妻が経理をしている会社もありますが、夫が社員と不倫関係になると会社内での妻が煩わしくなり、会社から妻を遠ざけるようになります。そして、妻に会社を辞めさせ、その後は会社内でも浮気相手と自由に振る舞います。
夫婦が0から立ち上げ、苦労してここまで続いた会社なのに、その悔しさははかり知れません。 ましてや浮気相手に会社を取られ、家庭までも壊されたら絶対に許すことはできませんね。
そうならないためには、早めの証拠確保が必要です。

社長の浮気対策~注意すべきポイント~

社長は仕事が忙しため、家にいる時間が少なくても何ら疑わしくありません。しかし、外出中は100%仕事とも言えません。浮気いしている場合は、必ず夫の行動にシグナルがあります。特に浮気の初期段階では表れます。
以下の点に注意して観察してみましょう。
スマートフォン
誕生日前後の持ち物
財布の中身
手帳
カバンの中
飲んで帰宅した後
 服の臭い
 下着
 ポケット、カバン、財布の中
 スマートフォンのメール
 手帳
日中が怪しい場合
 車の中、
 シート、背もたれの位置
 車内の物、飲料、ゴミ
 灰皿
 走行距離
 ナビ履歴

詳しくは「あなたにも出来る夫・妻の浮気チェック」 をご覧ください。

社長の浮気調査方法

前述のように、社長は時間が自由で行動範囲が広いため、調査時間はある程度必要です。
浮気調査のタイミングは、・飲み会の時・日中・夕方から・妻が家を空ける時・出張の時などが考えられますが、いつ調査していいかわからない方は、浮気調査2,200件(平成29年3月)の経験からアドバイスいたします。

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バンコクに滞在中の社長は

弊社バンコク支店(タイ女性探偵社)にご依頼いただく浮気調査の対象者は、圧倒的に現地法人の会社経営者や日本法人のバンコク支店責任者が多く、それ以外は大企業の社員といった状況です。
住まいは集合住宅(タワーマンションなど)で、運転手付きや自家用車所有の社長もおられます。家賃は日本とあまり変わりません。社長居住の集合住宅には、敷地出入口に警備員が常駐し、基本的に居住者しか敷地内には入れません。車の出入りも警備員がいる敷地入口に遮断機(ゲートバー)があり、かなりセキュリティが高くなっております。バンコクでは殆どのマンションがこのようなセキュリティです。
バンコク国際空港 出退勤時間は日本とあまり変わりがありませんが、午後からは比較的自由になります。日本からお客様やスタッフが来タイした場合は、当然のことながら夜の接待があります。飲食後に風俗系の店に案内し、自らもそこで遊ぶことになります。
特に、日本から遠く離れ浮気をしてもバレる心配がないので、浮気に抑制が働かなくなり、複数の女性と関係を持つ人や同棲し現地妻のような関係になる人もいます。

「夜にメールや電話しても、ほとんど連絡が取れない。」「仕事が忙しいという理由で、ゆっくりと電話で話せない。」などの社長はおられませんか?その様な場合は、事実をつかむ必要があります。仮に浮気不倫をしている場合は、一刻も早く証拠を確保することが必要です。
バンコクでの浮気調査のご相談もお気軽にご連絡くださいませ。

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